ロボット・AIは感情を持つのか?

こんにちは。

今回は今、流行っているロボットやAIについてです。

将来感情を持つのかどうかという事を調べてみました。

2045年問題という本を読んだ事がある方はいると思いますが、

結論から言うとロボットやAIは感情を持ちません。

その変わり知識として考える力などは人間を超えるとは言われています。

AIに話しかけて、会話が成り立っているように思いますが、

実際は今まで喋ってきたいくつかのパターンをプログラム内に入れて

泣いたり、笑ったり、という感情をいかにも持ったような

プログラムを作成している訳です。

将棋の勝負が話題になりAIが勝ちましたというテレビ番組や

ネットで配信されてるのを見た方はいるでしょうか?

私は実際見てはいないのですが、最後の方だけを録画された

AI 対 人間の動画を見たのですが、人間が負けています。

しかも有名棋士です。

将棋の先には何万手、何億手という先が存在しますが、それを

プログラムによって先に何千、何億手を打つ手を分析されています。

仕事もAIに奪われているんじゃないかとの噂もありますが、

それはその通りになってきています。AIのプログラムが組み込まれたロボット

はもう市場に出てきています。

将来、自分の仕事が奪われるんじゃないかという心配される方もいると

思いますが、近々AI・ロボットに奪われるかもしれません。

そうするとご自分で何をすれば、良いのかというと、結論を言ってしまうと、

家のパソコンにて副業をする事です。

現在は、情報化社会になっています。情報を発信すれば収入にだってなります。

将来的にAI・ロボットは人間の知識を抜いてしまいます。

(しかし、さっきも言ったように感情を持つことはありません)

テレビで見たかもしれませんが、手術する時もレントゲンやMRI、

CTなどで撮った写真を元に、ここに悪性腫瘍がある事を確認して、

手術に移りますが、現在画像はというと3Dのグラフィックで表示されています

疑いました。3Dグラフィックで写っているけどこの画像信用できるの?

かなりの衝撃的でした。分かりづらい写真で見るのと3Dのグラフィックでの

再現を見たとき、ちゃんと手術も的確で位置を把握してる事でした。

手術は人間がやってますが、手術も将来はロボットがやってしまうのではないか

と思ったほどです。

そこまで現在はAIとロボット技術が進歩しています。

もう至る所でロボットは活躍しています。

仕事がなくなる前にご自身で何か副業をしておく必要もあるのではないか

と感じています。

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